• HOME
  • 解決事例
  • 後遺障害等級不認定が14級となり,302万円を獲得

後遺障害等級不認定が14級となり,302万円を獲得

依頼者(28歳)の男性が,自動車を運転中,渋滞の最後尾で停止していたところ,後方から追突され,外傷性頚椎捻挫,外傷性腰椎捻挫の負傷を負った。当初,後遺症不該当の認定がなされたものの,首の前屈,側屈といった主要運動の合計値が正常値の70%程度に制限されており,常時痛みを自覚していることなどを理由として異議申立を行ったところ,14級9号の認定を受けた
 

この認定を受けての保険会社からの提示額は207万円であったが,交渉の結果,後遺症慰謝料,5年分の逸失利益,当初保険会社が認めていなかった休業損害等も認めさせることができ,302万円まで増額されたことから,訴外和解となった。

交通事故・後遺障害無料相談ダイヤル 0120-331-348

無料相談はこちら

部位別の主な後遺障害

頭部

目・耳・鼻・口

肩~上腕

脊髄~腰椎

肘~前腕

手・指

骨盤~股関節~太腿

膝

下腿~足・足指

当事務所の解決事例はこちら
後遺障害に関する詳しい情報は専門サイトへ
弁護士紹介
弁護士費用

小冊子プレゼントバナー.PNG

解決事例ブック.png

Contents menu

事務所概要
MAP

弁護士法人 鷹匠法律事務所

Copyright (C) 弁護士法人 鷹匠法律事務所 All Rights Reserved.