静岡 交通事故無料相談会

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部位別の主な後遺障害

部位別の主な後遺障害

頭部

遷延性意識障害、高次脳機能障害など

肩~上腕

肩鎖骨関節脱臼、鎖骨骨折、肩甲骨骨折など

脊髄~腰椎

腰椎圧迫骨折などの方は

肘~前腕

上腕骨骨折、尺骨骨折、手関節TFCC損傷など

手・指

手指を失ってしまった場合など

骨盤~股関節~大股

骨盤骨折、股関節脱臼など

膝

後十字靱帯損傷、半月板損傷など

下腿~足・足指

大腿骨骨折、腓骨骨折、踵骨骨折など

死亡事故

高次脳機能障害

むちうち症

1級~9級

10級

11級

12級

13級~14級

その他

お知らせ

整骨院の経営者の皆様へ ―無料セミナー開催のご案内―

当法律事務所は、整骨院の先生方、スタッフの方々を対象としまして、

下記内容の無料セミナーを開催します。 詳しくはこちら

 

日時

2017年7月23日(日)午後1時30分~4時30分

 

場所

静岡市葵区黒金町55番地 静岡交通ビル3階

JR静岡駅南口直結(金券屋ハウマッチのあるところ)

 

内容

第1部患者が必要とする整骨院とは?

第2部健康保険制度の限界と自費治療並びに、説明義務のあり方とは?

第3部交通事故患者の施術費用をめぐる最近の裁判例について

 

静岡県交通事故被害者弁護団における所長講演

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 静岡県交通事故被害者弁護団主催の勉強会が開催され、当事務所の所長大橋昭夫弁護士が「何よりも交通事故被害者のために~43年の経験を通じ被害救済を考える~」と題して講演を行いました。

 当日の資料を掲載しておりますので民事裁判官、弁護士等の法曹関係者にお読みいただけると幸いです。

 もっとも一般の市民の方々にも参考になると思います。

 >>詳しくはこちら

 

解決事例パンフレット発行のお知らせ

当事務所では、交通事故被害者の皆様、ご家族の救済を目指しており、当事務所の活動を広く知っていただくため、このたび、当事務所の活動をまとめた【解決事例パンフレット】を発行し、関係各所の皆様に配布をすることにいたしました。

>>詳しくはこちら

 

セミナー開催のお知らせ


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2016年3月10日,静岡県教育会館におきまして,当事務所主催の「交通事故セミナー」が開催されました。

当事務所の所属弁護士がお話しした内容は次のとおりです。

次のセミナーからは,「相続と保険」というような内容で,無料セミナーを開催したいと思っていますのでご期待ください。

詳しいセミナー内容はこちら>>

 

セミナー開催のお知らせ

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2015年4月5日に東京で開催された株式会社船井総合研究所主催の「交通事故分科会」にて、「高次脳機能障害事案」に関する話を中心とした頭部外傷篇の講座を当事務所の代表である大橋昭夫弁護士が担当しました。

当日は、全国各地から被害者救済のために努力している気鋭の弁護士が多数参加し、大盛況でした。

 

詳しいセミナー内容はこちら>>

 

 

  • 解決までの流れ

  • 損害賠償金の違い

  • 後遺障害でお悩みの方へ

  • 交通事故被害Q&A

  • 後遺障害の等級認定サポート

  • 事故発生直後からのワンストップサービス

  • 交通事故に関する豊富な解決実績

当事務所では、脳損傷・脳に関する障害の救済に取組んでいます!脳損傷・脳に関する障害で苦しむ被害者及びご家族の力になることに全力を注ぎます

詳しくはこちら


 

交通事故の治療に関するご相談

損害賠償金に関するご相談

交通事故に遭って怪我を負い、怪我の治療のために入院や通院が必要になった場合、交通事故被害者は治療に必要な費用や、入院・通院によって仕事を休む必要が生じ、収入が減少した分の補償などを請求することができます。

交通事故の損害賠償額については、「基準」と一口に言っても、大きく分けると3つの異なる基準が存在します。 この3つの基準のうち、どの基準を用いて損害賠償額を決定するかによって、賠償金額が大幅に異なってきます。

後遺障害の等級認定に関するご相談

保険会社との交渉に関するご相談

交通事故の損害賠償金額は、後遺障害の等級によって大きく変わります。 そのため、事故直後の早い段階から、専門家に相談し、適切な認定を受けるために、準備することが極めて大切です。

保険会社との示談交渉において、示談の提案書を示された場合、普通、被害者は「適切な提示額なのか良く分からない」という状況に陥ります。実際には、保険会社はできるだけ賠償金額の支払いを少なくするために、各項目の計算の部分でも、自社に有利なように解釈して計算すること場合もあります。

代表弁護士の交通事故問題に懸ける思い
  • 交通事故に遭ってしまった・・
  • 適正な損害賠償を受けたい・・
  • 加害者になってしまった・・
  • 後遺障害で納得できない・・
  • 過失割合の基準がわからない・・
弁護士 大橋昭夫

このようなことにお悩みの方は、当事務所までご相談ください。
また、被害者にとって、保険会社の対応は決して親切なものとは限らず、適正な賠償を提示してくる可能性は低いのが、現状です。

保険会社との交渉が大変!
保険会社の社員の対応が高飛車で不安だ・・・
保険会社の損害賠償額の提示額は適正か知りたい
このようなことにお悩みの方もお気軽にご相談ください!

交通事故が発生した場合、怪我の治療などで大変な時にも関わらず、加害者との交渉をしなければなりません。交通事故の示談交渉はほとんどの場合、加害者が加入している、経験や知識の豊富なプロの集団である保険会社の社員と闘わなければならず、被害者にとって苦痛極まりないものです。

しかも、保険会社の社員は被害者に対する損害賠償金額を低く抑え、保険金の出し渋りをする傾向にあります。私どもの事務所は今までに保険会社から低額な損害賠償額を提示されたり、保険会社の社員の態度に不満や不平を有する被害者から数多くの相談を受けてきました。

中には被害者の誤解もありますが、裁判所の解決基準を無視した損害賠償金の提示が被害者になされることが多く、被害者の不満や不平ももっともだと実感しています。

保険会社の社員から「当社の基準ではこれ以上出せない。これが決まりだ。」といわれたとしても、弁護士が介入した交渉や裁判所での訴訟ではそれ以上の額で解決することも多いのです。

決して泣き寝入りすることはありません。私どもの事務所は今まで損害保険会社との関係は一切なく、常に被害者側に立ち、裁判所の定める基準を最大限尊重し、解決に努力してきました。

これからも一切損害保険会社との顧問契約はせず被害者の立場に立って、公正、妥当な損害賠償額が獲得できるよう、被害者の皆様のお役に立ちたいと思います。交通事故の被害でお困りの方は、相談は無料ですので、お気軽に私どもの事務所にお電話を下さい。

交通事故の初回相談料金無料 0120-331-348

ご相談の流れはこちら

静岡にお住まいの皆様へ

はじめに

自賠責損害調査事務所への後遺障害認静岡県内では,2015年に約3万2000件の交通事故が発生し,153名が死亡し,4万2533名が負傷しています。重い後遺障害に苦しめられている方々や,大切な命を奪われてしまったご家族の方々が静岡にも多数いらっしゃいます。

私たちの事務所は,「被害者の救済が第一」ということをモットーに,静岡の交通事故被害救済の問題に積極的に取り組み,弁護士,スタッフが一丸となって,被害者,ご家族の方々に寄り添いつつ,真の被害救済をめざし,日々活動しています。

静岡における交通事故被害の特徴・傾向

静岡県の交通事故は,減少傾向を示してはいるものの、他県と比べその数は多く、高止まり状態にあります。
また、県東部は横断歩道上の交通事故の比率と正面衝突の交通事故の比率が高く、県中部は右折、左折時の交通事故の比率が高く、県西部は追突の比率が高いといわれています。

静岡県の交通事故の推移

2016年(平成28年)の静岡県の人身事故発生件数は3万1518件でその内死者数は137人、負傷者数は4万1221人でした。死者、負傷者数とも前年から減少していますが、それでも全国的にみれば死者数、負傷者数とも上位にランクされます。
その内、高齢者事故が多く、全事故の6割を超え、過去最大となっています。

地域別の発生状況

3万1518件の内、静岡県東部で発生した事故が9396件、静岡県中部で発生した事故が9208件、静岡県西部で発生した事故が1万2480件、高速道路で発生した事故が436件となっています。
静岡県内の事故は浜松市のある西部地域に多く発生していることが特徴です。

毎年、静岡県にお住まいの多くの方々が交通事故に遭われており、とりわけ、追突事故によるむち打ちの被害者が一番多いのですが、死亡事故介護を要するような重大事故も多く、ここに、静岡県における被害者救済の重要性があります。

静岡県は気候が温暖で、人柄も良く、もめごとを好まない傾向があり、交通事故の示談においても、損害保険会社の言い分を正しいものとして、そのまま受け止める傾向があります

損害保険会社の損害賠償額提示が適正なものであれば、何も問題がありませんが、多くの場合、裁判所の解決基準に従わない、低い額を提示することが現実です。

私たちの事務所は、静岡にお住まいの方々の交通事故被害について、裁判所の解決基準に即した解決をすべく、静岡県の皆様にアドバイスしています。

事故態様

人対車両の事故では歩行者が横断中の事故が大半で、車両対車両の事故では追突事故が4割も占めています。

全国からみた静岡県の交通事故発生状況

全国では2016年(平成28年)に49万9201件の人身事故が発生していますが、静岡県は上記のとおり3万1518件と、ワースト5位です。ちなみにワースト1位は愛知県(4万1551件)、ワースト2位は大阪府(3万7920件)、ワースト3位は福岡県(3万7308件)、ワースト4位は東京都(3万2412件)ですが、それにしても静岡県は交通事故多発県になります。

静岡市の交通事故発生状況

私たちの事務所のある静岡市の事故発生状況は、葵区1883件駿河区1849件清水区1805件で浜松市に続き静岡県内2位の交通事故多発地帯です。

高齢者の死者の増大

歩行中にはねられ亡くなった方は75才以上が7割を占め、夜間が6割を占めています。
又、通行目的別では買物、散歩中にはねられ亡くなった方が半数を占めています。

夜間に外出する場合は、明るい服装で反射材付エコバックや自発光式反射材を着用することが死亡事故の防止になるものと思われます。
さらに自転車に乗っていた際の死亡事故の7割が高齢者であり、特に75才以上の高齢者の致死率が高いので注意を要します。

当事務所の交通事故に対する取組み

私たちの事務所には毎日多くの方々から交通事故に関する相談が寄せられています。
交通事故被害者やその家族の方々ばかりでなく、保険代理店、整骨院、少数ではありますが整形外科医からも相談があります。
年間にしますと240件以上の交通事故を取扱っていますので経験や知識を豊富に有しています。
MRI画像の読影医も確保できていますし、最近では協力医も確保できるようになりました。

40年以上の歴史を有する当事務所にお気軽にご相談下さい。勿論、相談料は無料です。

何よりも、静岡の交通事故被害者のために

私たちの事務所は決して一方的に損害保険制度を運営する損害保険会社を責める立場に立っていません。この社会において、損害保険制度は何よりも必要で、静岡の皆様方の交通事故被害を救済するために大きな役割を果たしていることも認めています。

しかし、その上で言いたいことは、損害保険会社も、わが国で活動する会社であるならば、法律ともいうべき裁判所の解決基準(判例)に従ってほしいということです。

裁判所の解決基準が、交通事故被害にあった静岡の皆様の実際の被害に対して、それ程、高額なものとは思われませんので、これより低い損害賠償額を提示することは、被害の切り捨てになるものと思われます。交通事故の加害者と被害者は、互換性があり、加害者もまた、別の交通事故で被害者になることもあります。

損害保険会社が低い損害賠償額を提示し、被害者との間でいつまでも示談ができないことは加害者の不利益にもなります。

私たちの事務所は、損害保険制度の機能、役割等を最大限理解した上で、静岡の交通事故被害者とご家族のために、日々研鑽しています。

さいごに

静岡には、被害者の側に立って適正な救済をめざす事務所が数多くあります。

私たちの事務所もその内の1つです。

多くの経験と実績を事務所内に有していますので、安心して私たちの事務所にご相談下さい。

鷹匠法律事務所の特徴

症状固定前からのお手伝い

当事務所では症状固定・後遺障害診断書作成・等級認定の前から、より適正な損害賠償を得るお手伝いをしています。
自賠責損害調査事務所への後遺障害認定手続も無料で代行しています。

後遺障害診断書の内容如何によって、すべて決まってしまうという経験を有していますので、当事務所としましては、等級が認定される前にあなたを援助する必要があるのです。

相談料無料・弁護士費用の負担軽減

当事務所では交通事故相談について、相談料は無料としています。

裁判をやらなくてはいけない場合、着手金が必要になりますが、当事務所では事件終了後の報酬支払時に着手金相当分をあわせて支払うという方法も採用しています。

自賠責から認定された等級に応じ後遺障害保険金が支払われる場合、このお金の中から着手金を支払っていただくことがあります。

今までに当事務所に依頼されたほとんどの被害者の皆様がそのようにしています。 最近では、被害者の皆様が加入している任意保険に「弁護士費用担保特約」がついていることも多く、ご自身や家族の皆様が被害にあった場合、およそ300万円の範囲内で弁護士費用が保険から出ます。

この場合には、着手金をあなたを通じ保険会社から支払ってもらうことになります。 いずれにしましても、当事務所ではお金のあるなしは何ら問題にはなりません。

報酬金につきましても、事件終了後、保険会社から獲得できた額の中から10パーセント程度いただくことになりますが、判決等で終了する場合、裁判所はある程度の弁護士費用の支払いを加害者に命じますので、あなたの負担は少なくなります。

交通事故発生から解決までの流れ

事故発生直後、できるだけ早い段階で弁護士にご相談ください。

詳しくはこちら

  • 事故発生
  • 事故後の対応
  • 治療
  • 治療費打ち切り
  • 症状固定
  • 後遺障害の等級認定
  • 示談案の提示
  • 示談交渉・訴訟
  • 解決

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